人の噂話に戸は立たぬとはいえフィクションでしょう

親がアラン使道伝のDVDを買いました。しかしDVDプレイヤーがないらしいです。
買ったげたいけど、お金がまだなくてねえという。10月入ったら親に買ってあげられるかもです。

因みに韓国ドラマだそうですけど、あれ未だに中高年の人気ですね。
叔父がジプリと一緒に冬ソナを一日中見ていたという話を思い出します。何だかフィクションものへの興ざめ感が凄い僕。
実際あり得ない話があるから面白いのだという設定なんでしょうけどね。
韓国ドラマは顕著ですよね。

韓国の財閥の話がテレビでやっていましたが、別にお金をくれるわけでもないですし、そもそも人様に金があるから何なのだという気はします
それなら、金を稼いで、自分がある程度の収入を得ていた方が楽しいですね。
人の噂程、つまらないものはないとは自分でも思います。

噂話といえば、自分もしょうもない事でよく噂されているそうです。しょうもないので、すぐ捨てられるようなネタですが。
誰かがあの人ああなんだって、というのは半分フィクションだと思ってください。

実際、人間が考える事や、求めるものにそれ程の差はないですし、目指す目的も価値観は多少は違っていても、それ程差はないと思っています。
なら、誰がどうしたというより、現実的に自分が目的を達成させた方が面白いと割り切ってますね。