体力維持とやる気に変化があった

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更年期に入ってきたからか、なんとなくやる気も気力も失せて疲れやすくなりました。

適度な体操をウォーキングも実行しておりますが、以前より疲れが抜けきれいなくなったなあと感じ始めました。ビタミン系サプリメントや栄養ドリンク、滋養強壮剤の薬も試しましたが一時的なもので変化は感じられませんでした。

もともと臭いのキツイ食品が苦手でニンニクは特に苦手で時々、胃がむかついてしまうこともありました。卵も軽度のアレルギーがあったので毎日摂取できませんでした。

加齢と共に身体のあちこちに不調が出てきたことを感じたため、これではいけないと思い、薬ではなく健康食品で何か良いサプリメントはないか模索しておりました。

半信半疑でCMやサイトなどでよく目にした「にんにく卵黄」をお試しで最初に注文しました。

苦手だったニンニク臭もなく小さな小粒を1日2粒〜3粒ならば続けられるかなと思い1ヶ月飲み続けました。するとかなり身体が軽く行動もスムーズにだるさや気力も改善されたようでした。

よく海外旅行に行くのですが時差ぼけや体力もかなり使うので必須アイテムとなり役立っております。

飲んでいる時と飲まないで2週間ほど放置した状態で比べてみると明らかに体調が違うことがわかりました。

苦手なニンニクをサプリで補うことで薬などと違い自然な成分をきちんと摂取できるところがありがたいですし、卵によるアレルギー反応も私自身の場合は問題なく重宝しておりますし、このサプリに出会えて本当に良かったと実感しております。

にんにく卵黄については、こちらのサイトを御覧ください→http://xn--y8jvca3n6esat66a4cueb6117h4fbux20d.net/

これだけの情報をゲットすれば、もう悩むことはないでしょう。

後はお好みのにんにく卵黄を続けるだけです。

資産というと、やっぱり不動産ですよね

不動産の賃貸業が金になるだろうなと思うのは、今、生活保護の人が多いという事ではないでしょうか。

資産が持てないと、市営や町営に入るか、それとも安い賃貸に入るかだと思うんですよ。

自分が生活保護を受けると考えた時、そうなるだろうなと思いました。

って事は、金を借りるより、年収のいくらかで、2年ごとに一つ、1Rのマンションを買っておいた方が実は得だとは思っています。

市営くらいか、少しあげるくらいの家賃にしておいておけば、結構収入も入ってくると思うんですよ。

その計算として、まず、債務整理費用を消していき、こうしておけば金が入るという作業を繰り返してやっておいて、比較的、生活保護はどこでもありますが、福祉の財政が強いのは、やはり東京ですから、東京の1Rを買っておいて、貸しておく、これの繰り返しでなんとかなると思います。

2020年のオリンピックに関して、どんどん海外からの人も入ってくると思います。

そういう事を考えると、地方というか、関東の人の出入りが比較的楽そうな所を集中して買っておくと、得かもしれませんね。

それからでも、自分は好きな事が出来ますし、その事は親には言わず、自分の資産としておいておこうと思っています。

金があればなんでもいいのかという事でもありますが

暑いですね。なんで夜なのに、こんなに暑くなっているのか、不思議でなりません。

今日に限って、暑いのにも関わらず、私は扇風機を二台回しているのですが、確実に方向が違うという話で、回せばいいのかと思い立ち、回そうと思うのですが、一々、扇風機の二度手間が面倒だというのもあって、困っています。

深刻な暑さになったら、回そうと思うのですが、ちょっと前の扇風機にお茶漬けを汗を垂らしながら食べる俳優のCMの如く、何かの苦行のようにタイピングをしている事に、とても快楽を感じてなりません。

そういう趣味があるという話でもなく、扇風機の前に行くのが、面倒だというのはあります。

まあ要は風呂に入れば同じ事です。

このまま、寝てしまって、翌朝、親が朝早い時間帯に起きて、犬の散歩に行くでしょうから、朝日を浴びて、一息入れるというのも、一つの方法かもしれませんね。

でも暑いです。

どうしたらいいのでしょう。

今日、いつものサンクスの買い物のルートに寺があったので、そこを通りました。

あんな墓石に何十万かよおい、と思ったのは僕だけでしょうかね。なんだか、そっちの方があんまりな気がしますよ。やはり寺の僧侶も金が欲しいのかなあと思うと、金ってあっていいかと聞かれると自分は疑問ですね。

法事の席で恥ずかしい思い

つい最近法事があって伺ったのですが、その席で足が痺れて恥ずかしい思いをしました。

椅子の生活に慣れていますが、習い事をしてる時は正座をよくしていたので今迄も足が痺れることはあまりありませんでした。しかしこの時のお経はいつもより長かったのです。

その上、その日に限ってお経を読み終えた後のお話も長かったのです。

いつもは本当に口数が少なくて間が持たないくらいです。代わる代わる話をふるのですが一言で終わり続かないのです。ご自分でも気にして努力されたのか不明ですがとにかく長かったのです。お茶の用意を手伝おうと立ち上がった瞬間、左足の感覚は無く自分の思うように動かない状態になっていました。でも立ち上がってしまっているのとみんなの手前行くしかありませんでした。

先ずは痺れていない足を踏み出し、続いて左足を踏み出した瞬間、伸びきったままの甲が反対側に曲がって体重がかかりました。

明らかに様子のおかしい私にお寺の方が「大丈夫ですか?ゆっくりで結構ですよ」「大丈夫です」と返事したものの、痺れもおさまるくらいの痛みでした。何とかお茶をお出ししたのですが、左足がジンジンと痛み出していました。

でも、痛いなんて誰にも言えないのでひたすら我慢。帰りの車の運転があったのですが、右足が無事でなによりでした。