大事な情報って手書きの場合が多いです

結構重要な内容って、パソコンより、ノートに残しておく方ですね。
手書きの練習にもなりますし。
計算だとか、これくらいにここでこう学んで、と一々書いています。
目標は必要だとは思いますからね。

ただ、自分で決め過ぎるタイプって、他人の意見を悪い意味で聞けない頑固さはある気がします。
なので融通をきかせる事も大事なのだと思っています。

臨機応変って言葉は結構好きです。無理だと思ったら、やらない。それは失敗ではなく、気がついただけなのだと思っています。
それにしてもおにぎり美味しいですね。

最近は、うつだのなんだの言ってもそれ程暗くならないんですよね。
かなり一人だと、楽観的だと思っているんです。ああ次があるわ次って感じです。
いいのか悪いのか分かりませんけど、気楽ではあります。

文字をきれいにしたい悪筆の人は、文字の基礎から習った方がいいですよ。書き順を知らない人もまだまだいるようですしね。
左から右に、上から下へ書いていくだとか、それを知らない人も今は結構いるようですね。
文字の練習は書けば書くほどうまくなりますが、それはどう書いたら上手くなるかの理論が分かっていないと駄目です。
だから書道家さんやペン字の先生が必要なのでしょうね。
個人的にはスーパーで売っているノート5冊セットお勧めです。

八年間はつらいなんてものではなかったです

とにかく八年間、詐欺や騙しばかりと付き合っていました。
見抜けよとやはり言われると思いますが、洗脳的に疑う事をさせず、じわじわと攻めてくるのですよね。
それが分かっていても、自分一人では対処出来ない、それを見抜いて、内緒の事をさせるのです。
恩を売るんですよ。女なら体や、自分のカードを作らせて、それを周りに言わせると恥ずかしいように思わせるというやり方です。
自分からは言わないでなんて言わないんですよね。そう思わせるのが得意なのです。

結局暴露した時、親は愕然としていましたが、同情してくれました。
こんな人間とよく八年間もつらかったろうと、良い親だなと本当に思いました。

結局、周りでは自分がDVと強姦やら金を盗んだ人間という情報が、広まっていると思います。それ以上の情報を、色々な所で奴はやっているのです。
だけど、分かる人はしっかり分かるのですね。
もう騙されないようにしないといけないです。それに、そういう人間の末路を見ていきたいと思っています。
まあ忘れてはいるのですけど、話題の種にしておくくらいです。もう新しい一歩と考えていますからね。

ただ、奥さんはお前は危ないんじゃないとは言われています。確かに女を見る目はないかもしれません。

カレンダーの見方が結構分かってないですニート

午後から雷雨ですか。又みやねやかって今日は何曜日でしったっけ。
カレンダーが微妙に今年のではないので、ネットで見ています。ニート用みたいな事書かれていると、落ちぶれすぎてすみませんと思いますけど。
定年退職した人も、しばらく暇が続くと曜日を忘れるらしいですね。
考えてみると、特に働かなくても、預貯金もあるでしょうし、まあ何曜日でも名前とテレビの番組が違うくらいだろうでいいんですよ。
深く考える事じゃないですよ。

とか思っていて、カレンダーを年末に親がもらいに来るのですが、ニートに多い現象として、カレンダーそのものの見方を以外と分かっていないというのと、バスの料金を入れるのが分からないというのを聞きますね。
後者は車移動ばかりしている人でしたっけ。
外国から帰ってきた叔父が、電車の切符の買い方を聞いたなんて話もありましたから、聞けないけど分からないというのはあります。
カレンダーを見て、今日何月だっけ、一週目だっけ三週目だっけ。日にちの見方どうなるのとなります。
バカなのではなく、知らないだけなので、教えてあげればいいのです。気にしない事です。
最近やっと、今の日にちを調べてからカレンダーを見て、こうなのかと納得出来ました。まあ、見ても定年ニートですから、そんなに差はありませんけどね。

父方の祖父母とは接点はないとはいえ、よく聞きますね逸話も

段々と眠気が押し寄せて、よし眠れる、と確信があればいいなあと思っています。
寝たい時に眠れたら、睡眠薬はいりませんよね、まあ普通に放っておけば、人間は寝ますけど。

起きてから、あの頭がふらふらする感覚で、思い出す事があります。
父方の祖母が、父曰く、トイレに入って柱に頭をぶつけて、あざをつくり亡くなっていたとの事で、じゃ自分もトイレの便器に顔を突っ込んで死なないかなあと恐怖に打ち震えますね。少し嘘をつきました。
昔のトイレって、外に出来ていたのですよね。
しかも汲み取りだったのですよね。
おばあさん大変だったなと思います。ただ、父によると、父方の祖父母は、農家で結構体は鍛えられていて、祖父は、父に言わせると米俵を二つ、60を超えても抱えて、田植えをしていたのだとかそんな話を聞きました。
その後、柔道でなんとかという創始者が、素手で牛だか猿だかを倒したという話も聞きました。長いです。この手の話の行きつく所は、大概借金と金になります。話題がずっとです。

僕は父方の祖父母とは余り接点がないので、どんな人なのか分からないのですが、母方の祖父母のいい加減ぶりとは対だったのだそうで、じゃ、真面目に生きた方だったのだなと思いました。

高齢者一人暮らしの不安

高齢者が一人暮らしを始めて心配なのは病気です。健康的に生きるのは食事のバランスを考えることでしょう。

いま、不足しているのはカルシウムではないかと思ってカルシウム入りのふりかけをご飯にかけています。

これだけでは健康を保てるはずがないと思いつつ楽な道を選んでしまいます。そんな自分を叱咤激励してスーパーの焼き魚弁当を購入しました。

さらに緑黄色野菜を入れようとほうれん草の和え物をチョイスしています。自分で気をつけて生活しないと、ひとり部屋で苦しむシーンがやってきます。

誰にも面倒を見てもらえない、頼れる人のいない一人暮らしの高齢者は増える一方だそうです。国は高齢者の医療費がかかりすぎているから、何とか削減しようと必死です。地方自治体=地域に高齢者の面倒を見てもらうような計画を立てているといわれています。

在宅で治療を受けるシステムは、住み慣れた家にいながら地域の医者や看護師に治療を受けられることになり、一人でも安心だと思われます。

一見、不安が解消される良い方針のように見えますが、地域によって医療体制、もっといえば医療技術に差が出てしまう可能性はないのでしょうか? 不安は募るばかりです。やはり、できるだけ健康に生きられるよう自分で予防するしかなさそうです。

安産祈願

第二子を妊娠して5ヶ月目に入りました。
長い悪阻生活を終え、そろそろ戌の日に安産祈願をという事で一応母親達に声をかけたら行くとの事でした。
関西では有名な宝塚にある中山寺へ行きました。

8月は暑く午前中でも冷房をつけた車でもなかなか冷えない程です。
駐車場から参道までは歩いて5分程ですが、車から出るとすぐに汗が出てきました。
道行く人もとにかく暑そうで、2歳の娘は太陽がまぶしくて眉間に皺を寄せて、暑い暑いと言っていました。
参道から本堂までは歩いて5分程ですが、本堂までは階段があります。
見上げると人だかりです。

中山寺はバリアフリーになっているので、妊婦や子供、高齢者にっとては有難いエスカレータが階段横にすぐあります。
何度も足を運んでいますが、この日ほど有難いと思ったことはありません。
安産祈願は特別祈祷もありますが、普通の安産祈祷にしました。

あらかじめ祈祷をしたお守りと腹帯1本がもらえ、妊婦さんの代わりに10日間祈祷をしたお礼を、2週間程で送ってくれます。
戌の日はかなり混むのですが、手続きはあっという間に終わりました。
暑すぎて、写真・ビデオ撮影もほとんどできないまますぐにお茶しに行きました。
お店に入ると冷房でいっきにホッとしました。

皆かき氷を頼んだのですが、ここのかき氷がふわふわで本当に癒されました。
横にいる娘を見ると、一生懸命になって黙々と食べている姿が可愛かったです。

ふわふわが良かったみたいで、もう氷状態になるといらないと言って皆に贅沢とつっこまれていました。
本当に暑い中、安産祈願を終えホッとできました。